BTS(防弾少年団)のV(テテ)は頭がいい?!天才と言われる理由とは?

BTS(防弾少年団)の六男のV(テテ)!

「世界で最もハンサムな顔」や「世界のイケメンTOP100」など世界中のイケメンランキングで常に上位に名を連ねるV(テテ)ですが、内面の天才的な一面を紹介していきたいと思います!

BTS(防弾少年団)のV(テテ)は頭がいい?!天才と言われる理由とは?

まずはV(テテ)のプロフィールを見ていきましょう!

V(テテ)のプロフィール

名前 V (ヴイ)
本名 김 태형 (キム テヒョン)
誕生日 1995年12月30日
出身地 韓国 大邱廣域市
身長/体重/血液型 178cm/58kg/AB型
あだ名 テテ・四次元・てつお・キムテ・CGV
家族構成 父・母・妹・弟・ヨンタン(ポメラニアン)

メンバーのSUGA(シュガ)と同じ大邱出身なので、2人を合わせて“テギ”と呼びます!

1995年生まれで同い年のJIMIN(ジミン)とは“クオズ”の相性で親しまれています。

BTSではボーカルライン・ビジュアルラインを担当しており、JIMIN(ジミン)・JUNG KOOK(ジョングク)と3人合わせて“マンネ(末っ子)ライン”とも呼ばれています!

地元大邱で行われたBig Hitの公開オーディションを受けようとしましたが、両親に反対された為、友達の同行だけしたV(テテ)でしたが、帰り際にBig Hit関係者に君も受けてみないかと声をかけられ、非公開オーディションを受けた所、この時唯一の合格者となり、非公開練習生の道を歩み始めました。

デビューまでBTS非公開メンバーとして存在を隠し続け、デビューのタイミングで初めてHPに写真が掲載された事で、BTS7人目のメンバーとして注目されました。

そんなBTSの秘密兵器・V(テテ)の頭の良さについて迫りたいと思います!

BTS 頭がいいランキング3位?!

過去のインタビューでメンバーのRM・SUGAがメンバーの中で頭がいいのは、RMに続いてV(テテ)だと話していた事がありました!

RMはIQ148・英語を話せることから、BTSの中で最も頭がいいメンバーとされています。

2番目は倍率200倍の大学に進学し卒業しているエピソードを持つJIN(ジン)であるという事から、メンバーの証言があるV(テテ)が3番目に頭がいいのではないか..という説がARMYの中では濃厚です!

(参照:DISPATCH×BTS(RM,JIN&V))

V(テテ)の頭がいいとされるエピソードを追っていきたいと思います。

V(テテ)の頭がいいエピソード 3選!!

エピソード1:テテ語

時に”四次元”や”五歳児”と呼ばれる程の突拍子もない事を言動をしては、メンバーやARMYを驚かせていいるV(テテ)がつくった言葉を“テテ語”と呼びます。

テテ語の中にはメンバーとARMYの大切な合言葉も生まれました!

例えば『보라해』(ボラへ)です。

“보라”(ボラ)は紫・”해”(ヘ)はする(doの意味)なので、繋げて「紫するよ」という意味になります。

BTSのチームカラーでもある紫は、虹色の最後の色であることから、永遠にBTSとARMYは愛し合っていこう。というV(テテ)からARMYへの最高のプロポーズの言葉です!

『보라해』(ボラへ)はメンバーとARMYに広く、深く、浸透しています。

こちらの映像はV(テテ)が日本のARMYに『보라해』(ボラへ)を説明するMCをJIMIN(ジミン)に向けて練習している可愛すぎる一幕の映像です!

すでにJIMIN(ジミン)に浸透している事が分かりますね!

最近ではインタビュアーもV(テテ)にインタビューを記事にする際、本人が話している姿が脳内再生されるように、なるべくテテ語を残して記事にするよう心がけてくれているそうです!

V(テテ)の言葉の表現方法には天才的な卓越したものを感じま

エピソード2:V(テテ)とルービックキューブ

昔行われていたサイン会でARMYから未解決のルービックキューブをプレゼントされたV(テテ)は、ほんの数分の内に解決してしまい、その場にいたARMYを驚かせました。

5分以内にルービックキューブを解決するには、高い空間認識能力複雑な数学アルゴリズムが必要とされているそうです。

この事から、高い空間認識能力も兼ね備えているのではないかと言われています!

エピソード3:RUN BTS!!で見せた高い記憶力!

RUN BTS!! ep.145 朝鮮時代にタイムスリップした設定で謎解きをする回では、V(テテ)の驚くべき記憶力を発揮しました。

ミッションをクリアすると、ヒントがもらえる為、V(テテ)は時調(高麗時代中期~朝鮮時代 固有の定型詩)を暗記するというミッションにチャレンジをしました!

時調ということで、現代語よりも難しい言葉で書かれているにも関わらず、高い集中力と記憶力で1分たらずで覚えてしまい、その場にいたスタッフを驚かせました!

振付も覚えるのが早いので、“決められた振付+αの自分の魅力をどうやって出すか”という域に誰よりも早く到達するそうです!

まとめ

あまり学力面にエピソードがないように思われがちなV(テテ)ですが、多くの天才的なエピソードを持っていました!

世界レベルのビジュアルだけではなく、テテ語に現れる天才的文章構築能力や、記憶力に現れる頭脳レベルの高さに世界中のARMYを夢中にさせている事がよく分かります。

V(テテ)の天才的で自由な発想や、不思議な魅力のある世界が狭まる事なく、広く広く宇宙のように続き、この先も見守り続けられることを祈ってやみません!

 

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